スタバで本を読む予定が、なぜかスマホ撮影のサンプルを撮ってばかりの私(笑)。

せっかくなので、ピントを合わせることによるメリットも音譜


本ではわかりにくいので、

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かばんから鍵を出してみましたカギ


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まず、位置決め。

これだと、あまりボケないので、

・もう少し2つを離したり
・もう少し手前のものに近づいたり

ちょっと動かしたりしながら、いい位置を探します。


☆手前の鍵にピントを合わせて、背景をボカす

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☆奥のコーヒーにピントを合わせて、前ボケにする

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ピントを合わせる、

ということは、要するに、

撮りたいものをタップして、

カメラに教えてあげたということ。


主役がハッキリとしていて、
ぼんやりと状況がわかる写真。


主役がボケてたら伝えたいことが伝わらないのはもちろんです。
だから、主役はハッキリと。

そう決めることで、他がボケる。
だから、さらに主役が際立ちます。

主役はコレ!ということが、もっと伝わるようになるのです。


あとはアプリで、

色味を少し変えたり、
フレーム付けたり、
スタンプ押したり、
文字を入れたり、

お好みで音譜



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これはスマホカメラ+アプリ(aillis)ですが、

構図やピント合わせなどは、一眼レフもコンデジもスマホも共通のことです。


簡単なので、ぜひ試してみてくださいネウインク